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「どうも、家の近所の堀の内のちょんの間が、オープンしているんです」。つい先日、こんなメールがユーザーから届いた。堀の内のちょんの間といえば、関東三大ちょんの間の一つ。関東最大の黄金町のちょんの間摘発騒動にて、堀の内のちょんの間も一部が不法滞在でちょんの間GALが摘発され、大半が自主廃業をし壊滅した。それから約2年。
さて、今回の復活劇。堀の内のソープ街の、以前にちょんの間が入っていたテナントをそのまま使用。あの、ソープとちょんの間が混在する亜空間となっている。システムは1万円20分1発勝負。当然シャワーはなく、ウエットティッシュで乳首と局部を拭き、乳首なめ→ゴムフェラ→セックスの順でサービスが進む。店舗数は確認できただけで15店ほど、それぞれに女の子が2人ずつなので30名近くが働いている。また、前回の壊滅から学習したのか、私服警官や警察用に数人の男が街頭で立ち、それぞれの女の子の部屋にトランシーバーを設置し、摘発対策を施しているようだ。だからといって、安心というわけではないが…。
しかも、その彼は丁寧にも体験記を送ってくれたので、下記。
・駐車場にとめてある車の中でサービスしてくれるらしい
・深夜の3:00を回ると営業しているところがあるらしい
など、諸説都市伝説が色々乱れ飛んでいた。ちょんの間でのサービス再開に、一部マニアは大興奮!! !次いつまた廃業するかもわからないので、毎日通っているというヘビーユーザーも多数いるという。とにもかくにも、なぜ再開したか不明のままの堀の内のちょんの間。いつまでつづくのか?
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ちょんの間
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